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2009年6月30日 (火)

酔っ払いの戯言

人は、嫌いな人を放っておけない生き物なのだ。嫌いなら接触しなければいいのに、接触しないだけでは飽き足らず、被害を及ぼさないと気がすまないのだ。そういう生き物なのだ。

 

これは例えば日本人の一部のいじめだけに言えた話ではなく、全人類に言えることなのだ。嫌いな人に話し掛けては、その人の批判を繰り返すのだ。そしてその人が反省をして、それを見て悦に入るのだ。それが人間だ。馬鹿な猿と人間は同位だ。一緒に死んでしまえ。

 

人間とは本質的に、個人の幸せや快楽を追求するものであり、総和としての幸福を追求し得るものではないのである。じゃあ周囲に期待させずに死ねや。

 

 

ではまた。

 

 

※この記事は、筆者上杉が酔っ払って昨夜のうちに書いていたものを、翌朝になってから消そうかどうか迷った挙句、「自由気ままーん」「ありのままーん」の精神に則りそのまま掲載したものである。

 

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